るりりんのお散歩雑記

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zoom RSS 韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」 第1話〜第5話

<<   作成日時 : 2009/04/24 09:21   >>

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テンポが速くておもしろいですね〜。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
カン・マエ…キム・ミョンミン
 マエストロ・カンの略号で呼ばれている世界的指揮者。
 腕前はトップクラスだが、人間性に問題がある。
 
ルミ…イ・ジア
 音大卒だが音楽関係には就職できずに公務員。
 つまらない毎日を送っていたが、オケの公演を任され
 コンマスとなって率いていく。

ゴヌ…チャン・グンソク
 絶対音感を持ち、音楽に関して天才的な能力があるが
 過去にカン・マエから傷つけられ、音楽から遠ざかった。
 現在の職は警察官。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



警察官のゴヌ。
あっちにいっちゃ交通事故の整理、
こっちにいっちゃ交通事故の整理。

暑いある日、加害者、被害者が押し問答で
あまりにもうるさいので・・プチっとキレてしまって。
そのせいで停職に。。

ルミは小さいときから音楽が好き。
音大を卒業したけれど・・音楽に関した就職先はなく。
仕方なしに市役所に入り、雑用をこなす毎日。

そんなルミが思いつきで書いた企画書が通って
プロジェクトオーケストラを結成し、演奏会をすることに。

ちゃんとプロの演奏家を揃えて、
ルミもようやくバイオリン奏者として講演ができるのか、と
ウキウキしていたけれど・・。

プロジェクトのお金が・・詐欺にあってギャラが払えない状況に。
ギャラがなければ演奏家は見向きもしてくれない。
せっかく結成したオケだったのに・・みんな去っていってしまった・・。

市長にも期待されているプロジェクト。
これでコケたら・・ルミはクビになってしまうかも。。

ノーギャラだけど、オケやる人いませんか、って
経験者を募集。
(街中にチラシを貼ってたようだけど・・
 よく市長とか関係者にバレなかったね〜(汗))

オーディションをやって、とりあえず上手い人、
楽器を弾ける人、で編成することに。

生意気な音大生、20年以上も弾いてない主婦、
ちょっぴり認知症気味のおじいちゃん、などなど・・。
生活環境もバラバラ、経験もバラバラな多様な人たちで
構成されて。

・・結構、色々なところでお目にかかる人が出てますね。
主婦も、おじいちゃんも、市長も・・何だか盛りだくさんで
お得な気分です。

トランペットがいない、とオケで演奏してくれる奏者を
探すルミ。ちょうどルミの大家(これが主婦ね)の親戚で
近くにいたゴヌがとても上手くトランペットを弾いているのを聞いて。

これはゴヌしかいないと猛アタック・・。
演技をしてみたり、強引に家にのり込んでいったり・・。

ゴヌは冷めているような雰囲気だけど
本当のところは情にもろい、やさしい人。
根負けっていうのもあるのかもしれないけれど
オケに入ってくれることになり・・。

統一性のないオケだけど、みんなで楽しくやろう、と
練習をしてたのだけど・・。

プロの演奏家たちを集めた時点で打診して
了承を得ていた指揮者がオケにくることになって。

この指揮者は・・有名なマエストロ、カン。
通称、カン・マエ。
何も知らずにルミが打診したのだけど・・
カン・マエは音楽の世界では有名な完璧主義者で
オーケストラキラーとも呼ばれる人物。
音楽に納得しかなければ演奏会であろうとも途中でやめてしまう。
大統領が観客として会場にいたときも、そうであった人。

ルミのオケの音を聞いたカン・マエ。
すぐさま、ふざけるな、と怒り、明日にでも帰国するという。
(このオケのために、韓国に一時帰国してくれた人なので)

ルミって、すごく積極的で一生懸命な人よね。
このオケを結成するのもクビがかかっているとはいえ
すごく頑張ってたしね。

誤って薬を飲んでしまったカン・マエの愛犬を
ルミとゴヌが助けたこともあり、仕方なく指揮者として
いることに。

ゴヌが学生のとき、クラシックとは?という宿題が出て。
プロの音楽家は何と表現するのか聞きたくて
カン・マエに聞きにいった過去があってね。

でも・・そのときのカン・マエも同じような性格で
学生相手に大人気ない言葉ばかり。
侮辱、罵倒されたようなゴヌは・・クラシックが嫌いになってね。
そんなカン・マエと共にオケをやることになったゴヌ。
そりゃ気分も良くないわね〜・・。

カン・マエがこんな偏屈になるには、
たぶん色々な環境があったと思うんだけどね。
追々出てくるかしら?

カン・マエは、完璧主義者だけど、
自身もものすごく努力して音楽を続けてきた人なのよね。
でも、協調性とか、師を敬うってことがない人なので
そういう点でマイナスされてしまって。

カン・マエと・・同級生なのかしら?
昔から一緒に音楽をやってたミョンファン。
彼は生まれ持った才能の絶対音感をもっていて、
性格もとてもフレンドリー。音楽は楽しまなきゃ、がモットー。
カン・マエとは正反対な人物。

カン・マエの行く手にはいつも彼がいて、
世間の評判や印象は彼のほうがもちろんいいので
毎回、彼の方に賞賛が与えられて・・。

その彼も帰国して、ルミのオケと同じ日に
演奏会を開くという・・。
さらに機嫌が悪くなってくるカン・マエ。

その上、ゴヌが彼と同じように絶対音感を持っていると
分かって・・ゴヌに当り散らしたりして。。

・・この二人は成り行きで、一緒の家に暮らすことに
なっちゃってるのよね。
二人のケンカは、お互い折れないし、本気も本気、っていう
雰囲気なんだけど、なぜか微笑んじゃうのよ。
またやってるよ〜、みたいに。ほんわか、かわいらしいのよ。

団員の状況。
主婦のチェロ奏者は、カン・マエに未熟さを指摘され、
傷ついて退団。

家族に練習のためにこのところ外出が多くて迷惑をかけたわ、
なんて思っていたけど、家族は自分が夜にいなかったことすら
知らなかった。家族の中で、全く興味をもたれていない存在。

いて当たり前、家事をやってくれて当たり前。
家族はそれぞれ自分たちのやりたいことをやっているのに
押し付けられるのはみな自分。
私だって、好きなことをやりたかったのに・・。
(この主婦は元々音大の出なんだけど、
 家のせいでブランクが長くて、技術が落ちていることを
 カン・マエに指摘されたのよね)

フルートの音大生。生意気で練習よりメールを打ってばっかり。
家が貧乏で、学費もままならず・・。

きっと分かってくれると楽団のおじいさんに借金を頼むけど
ウソをついてお金をせびる気か、と追い返されて。
人に借金を頼みにきてるぞ、と親に電話をするおじいさん・・。

親は、学費は足りてるものと思っていた。
でも、その子が親に言ってた額は学費の半分。
あとの半分は、自分で地道にバイトで稼いでまかなっていた。

でも、ここにきて学費が足りず、仕方なくおじいさんに
借金を打診したんだけど・・払えないから退学するという・・。
おじいさんは後悔よね。親にチクった、とその子は憤慨して退団して・・。
(ま、普段の行いや振る舞いが悪かったのも原因なんだけどね)

カン・マエは何かにつけ指摘し、攻撃し、で、
団員のみんなは我慢で耐える日々。
自主練習で少しでも上手くなるしかない。

ゴヌは自分ではすごいとは思ってないんだけど、
天才的な音楽の才能があるので、よく教えられるし、
人あたりもいいのでみんなの第二の指揮者になってしまって。
みんなもゴヌのほうが楽しく、分かりやすいと・・。

でもこの行為は、カン・マエのプライドに火をつけることに。
こんな勝手なマネをして許されると思うのか。
ゴヌが退団するか、カン・マエが降りるかどちらかにしようと。
ルミは・・ゴヌのほうが信頼があるから、とゴヌを引き止めて・・。

カン・マエの契約の最終日。
カン・マエは・・本領発揮。すばらしい指揮で、
とてもすがすがしく、いい演奏ができて。

ゴヌは、この状況を目の当たりにして・・カン・マエはホントにすごい人だと。
自分は出すぎたことをしてしまった。
今までのことを反省して、指揮を教わりたい、
人間的は問題があるけれど、カン・マエは尊敬に値する人だと
カン・マエ自身に告げるのね。
カン・マエはまんざらでもない様子だったけど、
そう簡単な人じゃないよね〜・・。

反省したならいいよ、なんてことには全くなく。
指揮者とは、どれほどのものかというコトを
甘くみている人間、みていた人間には・・厳しいわよね。

でも、ゴヌの才能は本当にすごくて。
絶対音感もそうだけど、楽譜を読めないのに、
全てのパートの旋律が頭に入っている。
一度聞いたらすぐに覚え、楽器で吹くことができる・・。

カン・マエはこの才能は宝の持ち腐れだ、とけなしながらも
自分にはない、すばらしいものをこの男は持っている、と
本心ではかなり興味がある様子・・。

退団した借金の音大生。頭にきちゃったので・・市長に秘密を暴露。
大金をつぎ込んで集めたオケはニセモノですよ、と。
当初はプロの集団でやるはずだったオケだもんね。
お金が無くなっちゃった今は、市民からの寄せ集めの集団だし・・。

驚いた市長に呼び出されるルミとカン・マエ。
私は今日で辞めますから、と人ごとのようなカン・マエ。
カン・マエがいなくなっても、とりあえず何とかして成功させよう、と
とりあえずこの件は終わったかと思ったら・・。

市長に一本の電話。カン・マエが嫌うミョンファンから。
市長にもやっぱりミョンファンのほうがウケがよくて
このオケはミョンファンに後任としてやってもらうと・・。

こう聞いたカン・マエは・・黙っちゃいられない。
私の後任がミョンファン?あいつはダメだ、と。
ひと悶着あって・・結局またカン・マエが指揮者として
指導することに・・。

・・カン・マエって・・おちゃめでかわいくない〜?
ズバズバ言ってることは、キツ〜イことなんだけど
根本は結構人間的で、ライバル心満々っていうか。
私、こういう人、好きだわ〜。

カン・マエは少し砕けてきて。人間的な感情っていうか
振る舞いっていうかがチラチラみえるようになってきて。

今までは冷たくヘタクソ、で済ませていたものも、
ちゃんと理由をいって、どこをどう直すかを指摘する。
プロにはプライドがあるのでこんなことは言わないけど、
あんたたちは素人だから言うんだ、なんてね嫌味はいうけどね。

ある日、あのミョンファンが練習場に訪ねてくる。
本当にカン・マエとは正反対のおちゃらけた人なのね。

お前が素人相手にできるわけないじゃ〜ん、なんて。
褒めて、持ち上げて、雰囲気を盛り立てなきゃ
だめなんだよ〜、俺がやってやるよ、とミョンファン。
カン・マエはきっぱり断ったけどね。

さて、素人相手にはそうしないと上手くいかないのか、と
助言?をヒントにするカン・マエ。

頭のいいカン・マエは・・自分は右手をケガしちゃったから
ゴヌが当分の間、指揮をやれ、と。
ウソのケガをでっち上げちゃうところが、
カン・マエらしく素直じゃないんだけど、
目のつけどころはいいよね、やっぱり。

俺の言うことをゴヌが団員に伝えながら演奏すれば
指示は的確だし、雰囲気はゴヌのほうが上手くまとめられるし・・。

言い方って本当に重要よね。
カン・マエがゴヌに耳元で指示を。
最後の箇所がバラバラじゃないか、出来るまで徹夜で練習させろ、
ダメダメのへたくそなやつらだ、みたいなことを伝えるのね。

ゴヌはそのままの言葉を団員には伝えず、
上手くなってきてますね。この部分は、みんなで警笛を鳴らすように、
一緒に気持ちを合わせてやってみましょうか、と上手くいうのね。
すると、みんなもノってきて・・カン・マエが立ち上がって指揮をし始めるほど
上手く演奏できてね。。

こうして、だんだんと、まとまってきたオケ。
市長は、この演奏会が次期選挙に影響があるので、
気が気でない。
突然、練習の最中に乗り込んできて、聞かせろと座り込む。

カン・マエは・・こういう権力で云々っていうのは許せない人。
音楽を本当に愛しているので、お金で何とか、とか
そういう風に振り回せれるのが許せないのね。

団員やコンマスのルミを侮辱する市長に、
私のオケとコンマスを侮辱するなー!と一喝。

演奏会が失敗したらどう責任を取ってくれるんだ、の問いに
カン・マエは、失敗したらもう二度と音楽には係わらない。
お前の足もみを一生やってやる、と・・。

カン・マエが私のオケ、私のコンマス、って言った言葉。
ルミも、ゴヌも、みんなも、うれしかっただろうな〜、と。

こんな、ちょっと良くなってきたんじゃない?っていう
雰囲気で、上手くいくのかと思いきや・・。

市長が演奏が心配だからと、演奏会を1週間ずらしてしまって。
すると・・今、ゴヌは停職中の身なのよね。だから時間があるわけで・・。
その演奏会の日がちょうど復職の日で・・。
仕事か、演奏会か、どちらかを選択しなくてはならない。。

そうそう、チェロの主婦奏者は、復帰しましたよ。
爆発したのよね。
自分ばっかり我慢我慢の日々が何十年も続いてて。
そんな一生懸命に世話をしていた家族からは
興味をもたれてなかったし。

カン・マエもこのオケを本格的にするのなら
自分を一番に考えろ、って言ってたしね。
誰かのために自分が犠牲になって、
だからできなかったっていう言い訳はもうするな、ってね。
そう生きられればいいけど、ま、難しい面もあるわね〜・・。

演奏会当日がやってくる。
ゴヌは復職して、信号の代わりに交通整理。
そこにカン・マエが現れる。

お前の、指揮の勉強をしたい、音楽を勉強したい、という
思いは何だったんだ、と聞くカン・マエ。
ただの夢ですよ、とゴヌ。

努力してやれることを夢とは言わない。
現実的に生きて、死ぬときに後悔すればいい・・と話し、
去っていくカン・マエ。

チケットが売れなくて、小学生を大勢招待した形になった演奏会。
途中、やっぱり・・うるさくなっちゃってね。
カン・マエは怒って退場でもしちゃうかと思ったけど・・
ちゃんとなだめて、まるで先生のようで・・。
場をつないでみたり、すごい人なんだよ。。

チェロ奏者の主婦。人前で演奏なんて冗談じゃない。
家族のことをやっていればいいんだ、とダンナが連れ戻しにくる。

ダンナが運転する車で引き上げさせられて。
途中、カン・マエからソロを任せると電話が入り・・。
一介の主婦ではなく、個人として尊重してくれたカン・マエ。
スキを見計らって、車を降り、会場へ逆戻りする主婦・・。

そして・・見事なソロで無事演奏を終えて。
怒って再び会場にやってきたダンナも認めてくれました・・。

交通整理中のゴヌ。
渋滞している車から、演奏会中継の音楽が聞こえて。
聞けば聞くほど、音楽は素敵で別世界に迷い込み。
気付いたときには、仕事を投げ捨て、会場に向かって・・。

演奏の最後は、ウィリアムテル序曲。
農民の反乱を表した曲。このオケも同じ状態です、と
カン・マエが前説し、演奏がスタート。

ゴヌも合流し、みんなが一つになって、
普段以上の演奏ができて・・会場は大喝采。
見事な出来栄えで演奏会が終了・・。

ゴヌは・・ルミが好きみたいね。
終わった楽屋で記念写真を。
ルミとのツーショット写真を撮るのも何だか楽しそうなゴヌ。
本当にうれしそうで、手をつないじゃったり・・。

ルミは・・演奏会が始まる直前、耳が聞こえなくなってね。
動揺するルミに、視線をなげかけてリードするカン・マエ。
私を信じてよく見ろ、ってね。
ついてくれば何も心配ない、っていう雰囲気で・・ステキだわ〜。

この演奏会が終わったら、すぐにウィーンに戻るというカン・マエ。
ルミは・・もう少し韓国に残ってくれませんか?と。
そんな必要がない、と全く相手にしないカン・マエ。

どうしてそんなことを言うのか、理由を12あげろ、って。
先生をもっと知りたいんです、2つ目は・・先生をもっと知りたいんです、
3つ目は・・先生をもっと知りたいんです・・。
カン・マエは・・全然わかってない様子。。

市長がカン・マエを大絶賛。
市のオケ(市響)を作りましょうってことに。

ルミ以下、団員はまた一緒に演奏できる、
仕事にもなるかもしれない、とウキウキの雰囲気。
でも、カン・マエから出た発言は・・期待しててください。
お疲れさまでした・・。
今度はちゃんとしたプロを集めてオケを作るというカン・マエ・・。


言葉だけ聞いてれば、それはそれは
悪態ばかりついてるように聞こえるカン・マエ。
でも・・なぜか素敵なのよ〜。
その間にチラっとみえるやさしさっていうか、
人間的な表情っていうのがとっても良くて。

毎週楽しみに見てます。



<感想&あらすじ>
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」 第6話〜第10話
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」 第11話〜第14話
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」 第15話〜第18話(最終話)

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内 容 ニックネーム/日時
いいドラマでしたね、、、好きでしたよ♪
二回目だったかな〜、しっかり見たので今bsだったと思うけど流れていて、懐かしかったです。

マエストロ・カンがよかった!
仰る如くでした、好きな俳優さんではないけど、ステキに見えたドラマでした。
役の設定でしょうね〜、そしてそれに応えられる演者によって、ドラマって寄り添えるかどうかかな?

「オン・エヤー」はやっぱり・・・で終わりました。
ヨンハさんを見て、、、でした、スンハも脚本家も好きにはなれなかったし、ボムスさんもね〜?で終わりました。

ドラマって何処かに寄り添えたらいいんだけど、難しいのよね、ファイブスターもあの終わり方は?でしたし、優柔不断で仕事のお付き合いだけならお金を要求したらだめでしょ?でした、そのお金で命を助けてもらった彼女は?でしたので、日本向け最終話も嫌いでした。
れん
2011/07/07 19:07
れんさん、こんにちは!

このドラマは何と言っても
カンマエの強烈なキャラクターですよね。

我が道を行く、で嫌われ者の面は表面上だけで
中身を理解できれば師事するには
本当に素敵な人。

仰るとおり、そのドラマに寄り添えるか、
ですね、お気に入りの作品になるかどうかは。

それまで入り込めていても、
終わり方で納得できないものもあるし・・
難しいですね〜・・。
なかなか
るりりん
2011/07/09 11:20
るりりんさ〜ん、こんにちは♪
いつも、ありがとう!!!ございます。
暑いですね〜、こちら大阪はもう夏空ですよ〜。

カンマエ、好きでした!
あんなキャラっていますよね、どこか憎めない毒舌家?と言ったらかわいそうか。(笑い)
若者がカンマエの心をわかるんですよね、表面ではお互い素っ気無く、、、でも心で解りあえて、労わりあう、いい関係だな〜と思ってみてました。
グンソク君もよかった!ですね。

どのドラマでも、サウンドが好きですが、このOSTはほんとよかったです♪

「ファイブスター」まだでしたか、残念!
どうも?が多かったので、感想伺いたかったの。
あのドラマは語ることが多いのよ、でもお若いるりりんさんはどのように感じるのかな〜?だったの。
かっこいいバトラーに理想像を求めたけど(笑)、これがダメでした、、、(大笑い)若さゆえではなく、役の設定が嫌いでした、ハンサム君でしたのに〜です。
れん
2011/07/09 17:41

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