るりりんのお散歩雑記

アクセスカウンタ

zoom RSS 韓国ドラマ「会いたい」 第1話〜第10話

<<   作成日時 : 2014/03/24 21:17   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

これはハマります。。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ジョンウ …パク・ユチョン
 生活には恵まれているが両親の愛情は少ない。
 スヨンと出会ってからの毎日はとても癒されて・・。
 
スヨン …ユン・ウネ
 罪を犯した父親の影響で周囲に疎まれて生活を送る。
 ジョンウだけが唯一の友達となり・・。

ヒョンジュン …ユン・スンホ
 年齢は逆転しているがジョンウの叔父に当たる存在。
 ジョンウ父の仕打ちによって過酷な幼少期を送る。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


高校生のスヨン。
貧しい家庭で、父親は前科何犯の人。
最後の犯罪は人殺し。
死刑になってこの世にいなくなった。

スヨン母娘は父親から暴力を受けていた。
死刑になったことで、ある種の恐怖は消えた。
でも・・世間からの目は人殺しの娘としか映らない。

近所でも学校でも近寄ってくる人はいない。
何をしても何を言っても
殺人犯の子供、の扱い。

ジョンウは裕福な家庭の一人息子。
父親はお金に強欲で
金銭関係で服役したことも。

それでも会社が揺らぐことはない。
会長(ジョンウ祖父)が大金をどこかに隠したと知ると
ジョンウ父は、具合が悪い会長を拉致。

結局会長は死亡してしまい、
お金のありかが分からない。

そのお金は会長の後妻の息子に残した?
後妻かその息子が知っているはず・・。

家系が複雑なので説明すると、
後妻はジョンウ父の継母にあたる人で
年はジョンウ父とそれほど変わらないと思う。。
継母の子・ヒョンジュンはジョンウより
年下、って感じかな。

ヒョンジュンの命が危なくなる、と
継母の味方が匿っている。

ジョンウ父は継母を監禁。
ヒョンジュンを見つけて継母と取引したい。

ジョンウは今の母とは血のつながりがない。
ここも継母。
父親はジョンウが唯一の跡取りだと宣言。
そのジョンウを世話するために
お前をうちに入れたんだ、とジョンウ父が
継母に言うのね。
そりゃ継母は面白くないし、ジョンウを気に入らない・・。

海外の学校にいたジョンウは
祖父の葬儀後、韓国に残ることに。
そこで・・クラスメイトになったスヨンと出会う。

学校に転入する前に近所でスヨンと会っていて
とても寂しそうな雰囲気だけど、
素直でいい子だな〜という印象をもつ。

でも学校に行って、スヨンの親のことを知り
少し躊躇するジョンウ。
会話をするのをためらったりね。

スヨンはジョンウも周囲の人と同じなんだ、
まあ当然だよね、と納得。。

スヨンは、父親は罪を償ったのに
被害者の相手家族が罵りにきたり、
平穏な時間はほとんどない。

学校でも避けられ虐げられ、
家に帰っても周囲から責められ・・
その姿を見たジョンウは何かを感じる。
スヨンは何も悪いことはしていない。
この子に何の罪があるんだ・・?

学校で、スヨンと普通に接するジョンウ。
もちろん二人がいじめの対象になっていく。

スヨンは、悲しいけど慣れたもんなんだよね
いじめの仕打ちに。
ジョンウも気にしない。
周りがどうであれ、友達が一人いれば
十分だよね?とジョンウ。

ジョンウは、お金に不自由はしないけど
愛情には乏しい。
父親は威厳がありすぎて意見もいえないし。
継母には存在を疎まれているし。

スヨンと一緒にいて話をしているときが
一番幸せ。
スヨンも当然ジョンウといるときが楽しい。
同情で相手をしてくれているのかもと
思うけど、それでも幸せなスヨン。

父親の殺人罪。
真犯人がいたのに警察は公表しなかった。
スヨン父は殺人犯じゃなかった。

担当刑事はスヨン母娘のことを
知っているので、公表したいと言うけれど
上層部は警察や検察の体面を保つために
絶対に秘密だと。

担当刑事はどうしてもこれに納得が
できなくてスヨン母にだけには告白を。

スヨン母はこの事実は大人だけの秘密にする。
ここで暮らしていたら、人間らしい生活ができない、と
刑事の家に居候させてもらうようにして。

刑事は妻は亡く、娘と二人暮らし。
娘はスヨンと同い年。
知り合いの刑事の家族として
スヨンたちを住まわせることにする。

刑事、刑事の娘、スヨン母、スヨンの
4人家族の家にジョンウが遊びに来きたり、で
束の間の幸せが訪れる。

スヨンにとっても今まで体験したことのない
安らぎがあり、ジョンウも家族ってこんなに
温かいものなんだ、と癒される。

ジョンウ父の周辺はこれとは反対に
殺伐としている。
金融関係の会社を経営しているけれど
蓋を開ければヤクザもんみたいな
黒〜い、闇の世界っていう環境。

あの純粋なジョンウの父親とは
思えない非情さなんだよね・・。

ジョンウ父がヒョンジュンを狙っている。
それを阻止するには逆にあっちの息子のジョンウを
人質にとる必要がある、と人を雇って
ヒョンジュン母(ジョンウ祖父の後妻)側が
ジョンウを拉致。

近くにいたスヨンはジョンウを助けようとして
一緒に連れ去られてしまう。

ジョンウは大事な人質だけど
スヨンには用はないもんね。
暴行して死んだって構わない・・。

ジョンウが隙をみて逃げて
父親と警察を呼ぶ。
先に駆けつけた父親に
残っているスヨンを助けてと
ジョンウが懇願するけれど
聞く耳を持たず、家に帰ってしまう。

ジョンウ父は汚いことをして生きているので
警察なんか見たくもないし関係をもちたくない。
スヨンを捜しまわっている刑事も
目障りで仕方がない。

ヒョンジュン側は失敗したことになる。
ジョンウ父に見つかれば、ヒョンジュンも
ヒョンジュンを連れて助けてくれている女性も
命が危ない。
どうにかして出国したい・・。

ヒョンジュン母はジョンウ父と取引しようと
したんだけど、ジョンウ父の非情さには勝てない。
殺されちゃった・・・?

必死で車で逃亡しているヒョンジュンたち。
その車の前に息絶え絶えのスヨンが。
スヨンに構っているヒマはない・・。

でも、過去にヒョンジュンが一人で
留守番をしていたときに火事になって
一生懸命助けてくれたのは
スヨンとジョンウなんだよね。
スヨンの近所で、昼間子供一人で
家に軟禁されてるようだ、とスヨンが気にかけていて。

瀕死の状態のスヨンをヒョンジュン側が
拾ってくれたんだね・・。
一応は生きているけれど、生存している、とは
誰にも連絡ができない。
ヒョンジュンがどこにいるか、を悟られてはいけないから・・。

ケガをしたけれど助かったジョンウ。
でも心はボロボロ。
医者も精神科に診てもらったほうが
いいのでは?と忠告するほど。

スヨンが亡くなったとしたら僕のせい。
スヨンを僕が殺したも同然・・。
ジョンウは自分を責め続ける。

刑事は自分の娘のようにスヨンを思っている。
仕事ではなく父親として、周囲から
責められようともスヨンを捜し続ける。

そして・・スヨンの洋服を発見。
暴行してダムに捨てたと証言する犯人が
逮捕される。

ダムを捜索してもスヨンの遺体はあがらない。
遺体はないけれど・・これでスヨン事件は
決着した、と世間では終わりになる・・。

この犯人が暴行したんだけど
この事件を辿られるとジョンウ父の
あることないことにつながってしまうので
ジョンウ父が上手く幕引きするように仕組んで。

この事件には一切ジョンウのことは
マスコミに流れない。
ただ麻薬中毒の犯人が女子高生を暴行して
ダムに捨てた、という残忍な事件として
扱われる。

刑事はあきらめない。
まだスヨンに謝っていない、と。
殺人者の娘じゃない、と伝えてあげなくては。
ここまで苦しませたのは自分のせいでもある。
謝罪しなくては・・。

僕が犯人、って名乗り出たから
これといった証拠もないのにそれで事件を
終わらせるなんて許せない、とも。
最後の最後までスヨンを捜す・・。

ジョンウは自分の父親がおかしいと
気付き始める。
スヨンを捜すといったのに、行動もしていない。
もう片付いたことだと切り捨てる。
あんな殺人者の娘に何の価値がある、
そんな言い方をし・・。

ジョンウの携帯もジョンウ父が隠していた。
連絡をとれないように?
ジョンウが探し出して電源を入れた瞬間に
たまたまスヨンから電話が。

ジョンウ、と名前を呼んだだけだけど
スヨンの声に違いない。
スヨンは絶対に死んでない、と確信するジョンウ。

もう父親は信じない。
信じられるのは刑事のおじさん、ただ一人・・。
スヨンは絶対に生きている。
だから必ず捜しだして、と・・。

刑事は保守的な警察に見切りをつけて
自分の力でスヨンを捜索する。
すると・・偽造パスポートを請け負っている人物と
スヨンが何か関係してるかも、という情報を得る。

ヒョンジュンを匿っているおばさんが
何とかして国外へ脱出しようとしていて
スヨンの分も頼んでいたのね。

スヨンは自力で帰ることもできたんだけど、
ヒョンジュンの孤独を知ると、離れられなくなる。

友達が一人でもいれば強くなれるということを
ジョンウの存在で知ったスヨン。
だからヒョンジュンをこのまま置いていこうとは
思えなくなって、このままヒョンジュンと
おばさんと3人で一緒に行動しようと・・。

ジョンウは家出したのね。
もう父親は父親ではない・・。

ジョンウ父はヒョンジュンを手に入れて
隠し財産を手に入れたい。
こっちも居場所を必死で捜す。

ヒョンジュンたちが潜んでいた建物に
誰かが近づいてくる。
きっとジョンウ父の関係者に違いない・・。

ヒョンジュンは空き缶を利用して
その人物が運転してきた車に細工する。
ブレーキが利かなくなるように・・。

ヒョンジュンたち3人が自分たちの車で
建物を脱出。
当然その人物は車で追ってくる。

山道をひたすら走る車。
追跡していた車は・・ブレーキが利かない。
そのまま谷底へ落下していく・・。

こうしてヒョンジュンとスヨンは国外に脱出。
名前も海外名に変えて生きることになる。

さて、谷底に落下したのは誰なのか・・。
スヨンを見つけたぞ、とジョンウに連絡をしていた刑事。
その刑事なんだよね。
スヨンは気付かないままだったけど。
刑事は・・亡くなってしまって・・。

こうして14年の月日が経つ。
スヨンは絶対に生きている、絶対に見つける、と
刑事になったジョンウ。

ジョンウは、スヨン母と刑事の娘と
3人で生活している。
この14年、全く血のつながりのない3人が
仲良く家族として生きてきた。

スヨンたちは名を変え、違う人生を送っている。
ヒョンジュンはスヨンのことを愛している。
スヨンもヒョンジュンに好意はあるけど・・
本当の本当に愛しているのは初恋のジョンウ
なんだろうね・・。

スヨンはフランスに住んでいて
ファッションデザイナーとして成功している。

ヒョンジュンは韓国に豪邸があるんだけど
ほとんどは海外で生活している。
その豪邸で女性が亡くなった。

家の中にあるプールで酔って溺死のようだと。
この検証にきたのがジョンウで。
そしてこの女性はずっとヒョンジュンたちを
匿ってくれていたおばさん。。

ジョンウはこの豪邸を調べるうちに
スヨンとヒョンジュンが恋人のように写っている
写真を発見。

スヨンに似ている。
でも、他人の空似かもしれない。
それでも気になって仕方がない・・。

身内とよべる人が亡くなったので
ヒョンジュンが帰国する。
そこでヒョンジュンとジョンウが面識をもつ。

スヨンは韓国に恐怖感がある。
ジョンウや家族以外、いい思い出は
一つもないもんね。
それどころか傷つけられたことばかりだし。

仕事以外近づきもしなかったんだけど
ヒョンジュンが心配になってヒョンジュンの家に。
そこで・・ジョンウがスヨンの姿を見かける・・。

そのスヨンのしぐさや言葉の一つ一つが
高校生の頃のスヨンを思い出させる。
もしかしてこの女性はスヨンなんじゃないか・・?

スヨンのほうが早くにこの刑事が
あのジョンウだと気付くんだけど
過去の事件のとき、ジョンウが逃げてしまって
その後も捜していないと勘違いしていて。
自分を見捨てた、とずっと思っている。

遠くから母親を眺めても、
もうスヨンがいなくて当然、
スヨンがいないことで生活が成り立っている。

誰からも忘れられた存在なんだ、
そんなに軽いものだったんだ、とスヨンは涙ぐむ。

ジョンウは表立ってスヨンを一生懸命捜しているけど、
母親や周りだってね。
スヨンの存在を忘れたことなど一度もない。

スヨンはいないもの、と思って生きてこなくては
正気ではいられなかったんだよね・・。

ヒョンジュンは、ジョンウとスヨンが再会してしまって
焦り始める。
まだスヨンはジョンウに正体を明かしていないし
愛情よりは憎しみのが強いんだけどね。

でもジョンウは14年もずっと待っていて
スヨンしか女性はいない、っていう人なので、
二人がお互いの存在を知ってしまったら、
二人の波長が合ってしまったら
自分はスヨンを手放さなくてはならなくなる・・。

スヨンに暴行して服役していた犯人が出所する。
自分が殺して捨てた、と供述していた犯人。

この14年、ジョンウは頻繁に
拘置所に足を運んでは面会していた。
絶対にこいつは嘘をついている、と
確信していたから。

出所したのでとことん突き詰めてやろうと
思った矢先に・・何者かに殺されてしまった。
本当はスヨンは生きてるよ、と謎めいた言葉
をジョンウに残してたんだよね。
聞き出そうと思ったのに・・とジョンウは落胆。

この犯人を問い詰めればスヨンを死人に
でっち上げた黒幕が分かるはず、と
ジョンウは執拗に追いかけてきた。
その手がかりが無くなってしまった・・。

この出所した犯人とスヨンが一度会っていて。
ヒョンジュンが運転する車と歩いている犯人が
接触して事故を。

この犯人は極悪でそのときに
スヨンの携帯をスって連絡できるように
なってしまっていた。

スヨンは犯人の顔をみて過去の加害者だと認識。
忘れかけていた恐怖が蘇える。

犯人はスヨンに連絡をとって
お金でも巻き上げようかな〜と
軽いノリで電話をかけてくる。
あのスヨンとも知らずに。

電話を受けたスヨンは・・憎悪と殺意と恐怖が
こみあげてくるよね・・。

確かに犯人が泊まっているアパートまでは
行ったみたいね、スヨンは。
でも・・殺したとは思えない。。

この犯人の殺人事件を追うジョンウ。
すると犯人が使っていた携帯はスヨンのだし
最後に電話したのもヒョンジュン宅。
おまけに駐車場にスヨンの姿があり・・。
殺害に使用されたドライアイスの宅配も
スヨン母が発注したようになっていて・・。

ところで、ヒョンジュンにはスヨンとの恋愛もあるけれど
母親の無念を晴らすため、自分への仕打ちの
恨みを晴らすため、ジョンウ父への復讐もある。
徐々にジョンウ父に近づいていく。

ヒョンジュンはかなりの高額所得者なので
ヒョンジュンのお金の動きでジョンウ父の
会社や銀行に影響がある。

ジョンウ父の傲慢さを利用して
陥落させたいようね。。

犯人を殺した容疑者として
スヨンが浮上し取り調べされることに。

過去のスヨンとジョンウとの初恋らしい
やりとりの思い出が度々現在の二人の間で
交錯するのがなんとも切ないよね。

どんなに恨みがあろうともスヨンは絶対に
人を殺さない、と確信しているジョンウ。
まだスヨンは正体を隠しているけれど
ジョンウは絶対に本物だと信じている。

ヒョンジュン側が過去のスヨンの指紋を
すり替えたので、今、取り調べ中の女性の
指紋とは一致しない。

ジョンウはこの女性をスヨンだと言い張ってるけど
指紋が違うから別人だ、と警察では認識。

でも・・ジョンウは何が何でもスヨンを
捜したいんだよね。
高校生のスヨンが書いていた日記帳。
ジョンウへの想いが綴られている。

この日記帳をジョンウがずっと持っていて、
自分の車から現在のスヨンの指紋を採取し
この日記帳にある指紋と照合する。
どうみても・・同じ指紋だと・・。

スヨン母が警察署で証拠不十分で
解放されたスヨンを目撃する。

フランス在住のデザイナー、って女性だけど・・
一目でスヨンだと見抜く。

スヨンも近寄ってきた母親を見ると
懐かしさと温かさがこみあげてきて
正体を言わざるを得なくなる。

母親はスヨンを連れて帰りたかったけど
つらい過去をもつスヨンに戻すことはない、
今が幸せそうだからこれでいい、と
他人のふりをすることに。

でも・・はたと気づくと、果たしてジョンウは
どうしたらいいものか、と。
10年以上スヨンを捜してきて、愛情をもっているのを
知っている。
目の前にスヨンがいるのに、見つかってないフリを
するのはつらい・・。

スヨン事件の加害者を殺したのは誰か。
調査をしていくうちに警察内部に出入りしていた
可能性をつきとめる。

そこに・・ジョンウが親しくしている
掃除のおばさんが浮上してくる。
本当に親切で母親のような、親戚の
おばさんのような、ジョンウにとっては
身近な存在。
その女性が加害者を殺したと・・?

ジョンウがそのおばさんの家にいく。
まさかまさかというジョンウだったけど・・
後ろを向いたときにスタンガンを当てられてしまい・・。

・・このおばさんはたぶん娘がスヨンと
同じような被害にあった人なんじゃないかな〜。
娘の制服が畳んであったしね。
この女優さんが、ただの掃除のおばちゃんなんて
あり得ないと思ってたので納得です。。


と、ここまでで10話が終わり。
とにかくエピソードが多くて書ききれない。。

虐げられているつらさとか、信頼できる人と
通じることができたうれしさとか、初恋の淡い
恋心とか、大切な人を失った悲しさとか、
色々な感情がぎゅっと詰まっていて
涙ポロポロです。。

撮影風景もDVDに入っていたんだけど
まあ泣く泣く。。
こりゃ普通の感覚だったら
やってられないだろうな、と。
俳優って特殊な職業ね。。



<感想&あらすじ>
韓国ドラマ「会いたい」 第11話〜第21話(最終話)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
韓国ドラマ「会いたい」 第1話〜第10話 るりりんのお散歩雑記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる